よくある壁ITが得意な人と苦手な人で、使い方に差が出る
データはNotionに、現場は別の画面で
苦手な方には入力しやすい画面を用意し、Notionを直接さわらなくても使えるようにします。データは一か所にたまります。
ツールとしてのNotionをシステムとして導入する

Notionはあくまで道具です。先に業務をうかがって整理し、どうNotionに落とし込むかを設計してから、実装に入ります。PMO支援と同じく、設計や構築は私たちが行い、お客様には判断に専念していただきます。
何に困っていて、情報がどこで止まっているかを、ヒアリングで明らかにします。ここが欠けると、途中で使われなくなります。必ず時間をかけます。
整理した業務を、データベースと画面の形に落とします。誰が、いつ、どの画面で何をするかまで決めます。
作って終わりにはしません。使われ続ける運用ルールまで作って渡し、定着するまで伴走します。
よくある壁ITが得意な人と苦手な人で、使い方に差が出る
苦手な方には入力しやすい画面を用意し、Notionを直接さわらなくても使えるようにします。データは一か所にたまります。
よくある壁Notionそのものに抵抗がある
誰にでも平等で、同じように使い続けられる形にします。
これからためた情報をAIで活かしたい
あとからAIにつなげる前提で、最初から設計します。
業種を問わず、現場が自走できる形まで作って渡してきました。
作って終わりではなく、使われ続ける形にするのが仕事です。
Notionを使ったことがなくても構いません。Notion導入で最も大切なのはヒアリングです。まずはじっくりお話を伺います。
名古屋でNotionを学ぶ、無料の対面勉強会
名古屋駅から徒歩8分の「なごのキャンパス」で、月に1回開いているNotionの対面型ワークショップです。毎回ひとつのテーマを決め、60分で進めます。Notionを「使ってる」から「使えてる」へ進むための橋渡しを担っています。