意思決定が明確になる
会議に参加し、論点と判断基準を整理します。持ち帰りや再検討で止まっていた案件も、その場で次の一手まで決まるようになります。プロジェクトマネージャーには、意思決定に専念していただけます。
助言だけで終わらせず、手を動かす一員として現場に入ります。資料や提案を納めて終わりにせず、進め方が組織に定着するまで支援します。

会議に参加し、論点と判断基準を整理します。持ち帰りや再検討で止まっていた案件も、その場で次の一手まで決まるようになります。プロジェクトマネージャーには、意思決定に専念していただけます。
情報の置き場所と業務の流れを整理し、探す・確認する・待つといった時間を減らします。資料や管理表の整備は私たちが引き受けます。空いた時間は、プロジェクトの推進や本来の業務に使っていただけます。
人が判断すべきことと、仕組みに任せられる業務を分けます。ベテランの知見を活かしながら、担当者が変わっても業務が止まらない体制を整えます。
専任の担当者がいなくても、ツールの選定から日々の運用まで相談できます。費用に見合う効果が出るかを一緒に確認し、判断をお手伝いします。
ヒアリングを通じて、困っていること、目指す状態、業務の実態を確認します。何が問題なのかを、お客様と共有するところから始めます。
問題を切り分け、原因を整理します。そのうえで、取り組む課題と優先順位をお客様と一緒に定め、対応方針を判断できるようにします。
お客様が意思決定に集中できるよう、判断に必要な情報や選択肢の整理は私たちが担います。方針が決まれば、資料、管理の仕組み、運用手順の作成といった実務も引き受けます。
現場で実際に使える形に落とし込み、運用しながら改善します。支援が終わった後も、お客様自身で続け、改善していける仕組みと手順を残します。
問題の原因がツールにあるとは限りません。ツールの選定ありきではなく、まず業務の実態と問題を理解することから始めます。

社名「ジョウホウソース」の由来は、ITと醤油です。
「ジョウホウ」は独立のきっかけになったIT(情報)、「ソース」は家業の醤油(ソイソース)から取りました。代表・森田の実家は、岡山県真庭市で醤油を造る「森田醤油醸造元」です。IT業界での15年の経験を活かし、兄が継ぐ家業と連携していく。その背景から名付けました。
「ソース」には、味を添えるもの、刺激、おもしろみ、という意味も込めています。